小学生から大学生まで。
未来のIT人材を育てる
『ブルーハッカー育成コース』
IT基礎&倫理教育からプログラミング、ネットワーク、セキュリティまで
ホワイトハッカーを目指すための段階的育成コース。
ブルーハッカー育成コースとは
学生限定(小学生~大学生)の
「ホワイトハッカーへの一本道」
として設計された、セキュ塾が提供する
独自の育成プログラムです!
月謝制19,800円
なので
受講しやすいのも魅力ポイント!!
また、倫理教育を重視し、安全に設計された仮想環境を使って「セキュリティ」を実践的に学習します。
さらに、「どの分野に向いているか」「どんな仕事に就きたいか」を考えながら学べるため、セキュリティ分野への適性を見極める入口教育としても機能します。
IT・サイバーセキュリティを初めて学ぶ方から、将来を見据える方まで幅広く対応し、ホワイトハッカーを目指すための土台を安全かつ着実に育てる唯一の学生向けコースです。
ブルーハッカー育成コースとは
学生限定(小学生~大学生)の
「ホワイトハッカーへの一本道」
として設計された、セキュ塾が提供する
独自の育成プログラムです!
月謝制19,800円
なので
受講しやすいのも魅力ポイント!!
また、倫理教育を重視し、安全に設計された仮想環境を使って「セキュリティ」を実践的に学習します。
さらに、「どの分野に向いているか」「どんな仕事に就きたいか」を考えながら学べるため、セキュリティ分野への適性を見極める入口教育としても機能します。
IT・サイバーセキュリティを初めて学ぶ方から、将来を見据える方まで幅広く対応し、ホワイトハッカーを目指すための土台を安全かつ着実に育てる唯一の学生向けコースです。
どんな人にオススメの講座か
ゲームやアプリの「作る側」になりたい
基礎的なプログラミングからゲーム・アプリ開発まで、段階的にスキルを伸ばすことができます。実際に動く作品づくりを通して「作る楽しさ」と「開発の基礎力」を確実に身につけられる環境です。
将来「ホワイトハッカー」を目指したい
攻撃と防御の両面を「安全な演習環境」を使用して、ホワイトハッカーに必要な土台を実践的に身につけられます。倫理・法律教育も徹底しており、技術を正しく使うための判断力を早い段階から形成できます。
ITサービスを安全に使う力をつけたい
ITサービスを利用する上で起こり得るリスクを正しく理解し、自分の身を守る力を養うことができます。「なぜ危険なのか」「どう対策すべきか」を、実際の事例を交えて学ぶため、生活に直結する「実践的なセキュリティリテラシー」が身につきます。
情報系の学校へ進学を考えている
C言語、Linux、ネットワーク、情報セキュリティなど、高校・大学の情報系学科で求められる基礎を体系的に学べます。さらに、一般的な学校では学ぶことができない「サイバー攻撃に対する防御実践」なども魅力の1つです。
実践的なカリキュラム
PCの基本操作からスタートし、「プログラムで動かす楽しさ」を体感しながら、ITとプログラミングの土台を身につける入門レベルです。
学習目標
- ・PCを正しく、安全に使えるようになる
- ・プログラムの基本的な考え方に慣れる
- ・「作る側」の視点でITに触れられるようになる
学習内容
- ・PC/キーボード/マウスの基本操作
- ・プログラムの考え方(順番/分岐/くり返し)
- ・フローチャートの読み書き
- ・Small Basic などを使った簡単なゲーム・アプリ作成
- ・ネットワークの超入門
- ・情報モラル・安全なネット利用の基礎
学習手順
- 1.PC操作/ITの基本を学ぶ
- 2.簡単なプログラムを動かしてみる
- 3.少しずつ自分で改造・工夫する
- 4.ゲームやアプリを完成させ、達成感を得る
プログラムの幅を広げ、「考えて作る」「動く仕組みを理解する」 レベルへステップアップします。ゲーム・Web・通信など、実用的な開発体験を行います。
学習目標
- ・プログラムを組み立てて作れるようになる
- ・データや処理の流れを理解できるようになる
- ・アプリ/ゲーム/Webの基本構造を知る
学習内容
- ・データ構造の基本的な考え方
- ・GUIアプリ・ゲーム開発の基礎
- ・物理エンジンを使ったゲーム作り
- ・対戦ゲーム/通信機能の基礎
- ・JavaScript入門(Webで動くアプリ)
- ・ネットワークアプリの基本的な仕組み
学習手順
- 1.基本構文・考え方を復習・強化
- 2.小さな機能を一つずつ実装
- 3.ゲームやアプリとしてまとめる
- 4.動作を確認し、改善・工夫を行う
より低レイヤーな技術に踏み込み、「コンピュータは内部で何をしているのか」 を理解するレベルです。ホワイトハッカー・エンジニア双方に通じる基礎体力を養います。
学習目標
- ・C言語を使って実践的なプログラムを書けるようになる
- ・メモリやOSの仕組みを理解する
- ・Linux環境での開発・操作に慣れる
学習内容
- ・C言語の基本文法
- ・配列/ポインタ/関数/構造体
- ・標準ライブラリを使ったプログラム作成
- ・メモリ確保/解放の考え方
- ・Linuxのインストールと基本操作
- ・OSが動く仕組みの理解
学習手順
- 1.C言語の基本構文を習得
- 2.小さなプログラムを繰り返し作成
- 3.メモリや処理の流れを理解する
- 4.Linux環境で実行・検証する
これまでに学んだ プログラミング・Linux・OSの理解 を土台に、「なぜ攻撃が成立するのか」「どう守ればよいのか」を攻めと守りの両視点 から学ぶ、情報セキュリティの基礎レベルです。
法律・倫理を重視し、安全に設計された演習環境のみ を使用して学習します。
学習目標
- ・情報セキュリティの全体像を体系的に理解する
- ・攻撃者の視点を知り、防御の考え方を説明できるようになる
- ・ホワイトハッカー育成コースに進むための前提知識を身につける
学習内容
- ・情報セキュリティの基本概念(機密性・完全性・可用性)
- ・攻撃者はどのように考え、どこを狙うのか
- ・脆弱性とは何か/なぜ生まれるのか
- ・ネットワーク攻撃の基礎(盗聴/なりすましなど)
- ・Webアプリケーションの基本的な脆弱性
- ・マルウェアの仕組みと分類(概念レベル)
- ・ログ/証跡/フォレンジックの考え方(入門)
- ・インシデントレスポンスの流れ
- ・CTF(競技型演習)の考え方とルール
学習手順
- 1.セキュリティ全体像・用語を理解する
- 2.攻撃の仕組みを「理屈」で学ぶ
- 3.安全な演習環境で挙動を確認する
- 4.防御/対策/振り返りをセットで整理する
- 5.CTF形式の課題に挑戦し、思考力を鍛える
セキュ塾『ホワイトハッカー育成コース』のカリキュラムと同じレベルの授業内容です。
CTF形式の問題演習を通して、幅広いサイバー攻撃/防御の手法を実践的に学習することができます。
学習目標
- ・実務レベルで使えるサイバー攻撃対策の手法を身に着ける
- ・セキュリティ分野を幅広く学習し、自分の興味関心のある分野を見つける
- ・最新の脅威、攻撃手法に精通した人物になる
学習内容
- ・ネットワーク基礎/応用
- ・Web/SQL基礎/応用
- ・バイナリ基礎/応用
- ・Pwn/Crypt基礎/応用
- ・フォレンジック基礎/応用
- ・攻防戦基礎/応用
保護者の方へ|安心なポイント
安心の「演習環境」と「コンプライアンス教育」
セキュ塾が用意した演習専用の仮想環境・サーバのみを使用し、「実在のWebサイト や 他者のシステム」に触れることは一切ありません。
また、不正アクセス禁止法や著作権法などの法律・情報モラルについても毎回の授業で確認し、「何が許され、何が許されないのか」を明確に指導します。
技術だけでなく、正しく安全にITを扱う姿勢を身につけることで、保護者の方にも安心して受講いただける環境を整えています。
「学校の勉強」とつながる
授業内容は、高校の「情報Ⅰ」で学ぶプログラミング・ネットワーク・情報モラルと密接につながっています。
タイピングやPC操作、論理的に考える力など、日々の学校学習にも役立つ基礎力を自然に身につけることができます。
さらに、情報系高校・高専・大学で扱われるC言語やLinux、セキュリティ基礎へのスムーズなステップアップを意識した構成となっています。
「将来のキャリア」につながる
本コースで学ぶ内容は、プログラミング・ネットワーク・セキュリティといった、IT系資格や専門学習の土台となる基礎知識を体系的に身につける構成です。
これらの知識は、情報系高校・高専・大学での学習はもちろん、基本/応用情報技術者試験などの国家資格や、各種IT・セキュリティ分野の資格学習にもつながります。
早い段階からIT基礎を固めることで、「ホワイトハッカー」、「プログラマー」、「ITインフラエンジニア」など、幅広いキャリアの選択肢を持つことができます。
日々の学習に刺激を!
学びを広げるイベントの数々
セキュ塾では様々なイベントを定期開催しております!
【毎年開催】セキュ塾CTFコンテスト
【準備中】セキュリティの国際大会に!?
経験豊富なエンジニアによるセミナー
2時間で終わるハッキング体験会
サイバーキッズ保護者の声
「ブルーハッカー育成コース」の前身になった「サイバーキッズコース」受講生の保護者様の声を一部ご紹介します。